| プログラム登録者 |
0801. 石塚 勝己
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| プログラム名 |
333.ペットボトルのリサイクル |
| 目的 |
ペットボトルのリサイクルを通して、資源を大切にすることを学び、環境保全行動につなげます。 |
| プログラム概要 |
1.ペットボトルごみの出し方について
2.ペットボトルごみ回収後の処理について
3.ペットボトルは何にリサイクルされるのか |
| 活動状況 |
1.ペットボトルごみの出し方について
ラベル、キャップの取り外し、容積の減量化など、効率よくリサイクルするために必要な注意事項を説明する。
2.ペットボトルごみ回収後の処理について
・リサイクルのためにどのような処理がされるのか。
・異物の除去の必要性 など。
3. ペットボトルは何にリサイクルされるのか。
どれくらいの量のペットボトルが、どんな製品に生まれ変わるのか。 |
| 分野 |
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| 対象 |
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| 活動地域 |
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| 施設・会場 |
小学校・高校、公民館 |
| 実施時期 |
1年中実施可 |
| 所要時間 |
60分 |
| 参加者定員 |
50人程度(最大60人程度まで実施可能) |
| 活動の種類 |
見学、講義 |
| このプログラムのおすすめポイント |
ペットボトルごみは何のために、どのように処理することが大切かを学んで、リサイクルの効率をあげるための行動につながります。
クイズを取り入れて、楽しみながら学べます。 |
| 協力アドバイザー等 |
特になし。 |
| 効果を高めるためのアレンジ |
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その他注意点
(危険度等) |
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| 使用機材、資材、準備項目 |
ペットボトル、リサイクル繊維、リサイクル衣類 など、講師が準備します。 |
| 必要経費(概算) |
交通費、謝金(相談に応じます) |
| 必要な申請、許認可など |
環境学習支援センターに連絡をお願いします。 |
| スタッフ(必要人数・準備期間) |
1人 |
| 過去の実績 |
2006年度まで堺市の小中学校で、ペットボトルのリサイクルを中心に環境保護をテーマにした授業を多数(2006年度12校)実施。
県内では、大津市内の小学校、守山市内の公民館で実施。 |
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| この環境学習プログラムを登録者に依頼して実施する場合 |
参加費用:一人あたり なし
申込手続き方法:環境学習支援センターに連絡をお願いします。
受付条件:
その他: |