| プログラム登録者 |
A0812.自主防災防犯研究会
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| プログラム名 |
349.地域の自主防災について考える〜地震災害と自助・共助・公助〜 |
| 目的 |
地震災害に対して、日常の備えといざというときの対応について自助・共助・公助の面から学ぶ。 |
| プログラム概要 |
・パワーポイントによる説明(90分)
・防災グッズの紹介と使い方(30分) |
| 活動状況 |
■パワーポイントによる説明(90分)
1.地震の情報
(1)暮らしの中で脅威に感じるもの
(2)地震が起こるメカニズムと予測
(3)過去の地震の振り返り、地震の大きさ・強さと伝搬
(4)滋賀県の地震情報、地域の地震情報
2.地震への対応(主体別)
(1)個別の震災対応(自助)について
(2)地域の震災対応(共助)について
(3)行政の震災対応(公助)について
3.地震への備え
防災マップづくり、初期消火、救出活動、災害弱者への対応、地域の避難場所、
緊急地震速報、心の備え
■防災グッズの紹介と使い方(30分)
火災報知器、家具の転倒防止器具、ロープはしご、手回しラジオ など。 |
| 分野 |
 生活と
環境 |
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 その他 |
| (災害) |
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| 対象 |
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| 活動地域 |
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| 施設・会場 |
会議室 |
| 実施時期 |
1年中実施可 |
| 所要時間 |
2時間 |
| 参加者定員 |
20人程度(最大 50人程度まで実施可能) |
| 活動の種類 |
講義、その他( 機材の使い方 ) |
| このプログラムのおすすめポイント |
・災害から身を守る方法を学び、安全対策を実施することができます。
・自分の地域の地震情報や避難方法、避難場所を知ることができます。 |
| 協力アドバイザー等 |
風水雨災害に関する講座も実施すると、さらに自然災害に対する対応への理解が進みます。 |
| 効果を高めるためのアレンジ |
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その他注意点
(危険度等) |
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| 使用機材、資材、準備項目 |
パソコン、プロジェクター、スクリーン
(プロジェクターがない場合は、講師が持参しますが、借用料が必要です。) |
| 必要経費(概算) |
謝金は相談に応じます。交通費、プロジェクタを借用するときは借用料。 |
| 必要な申請、許認可など |
環境学習支援センター(TEL 077-528-3497)に連絡してください |
| スタッフ(必要人数・準備期間) |
スタッフ 3人程度。準備時間 30分。 |
| 過去の実績 |
・出前講座は、2005年11月 草津市立老上公民館のやすらぎ学級実施以降、年間10回程度実施。
・イベント参加による啓発は、草津市パワフル交流など年間2〜3回実施。 |
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| この環境学習プログラムを登録者に依頼して実施する場合 |
参加費用:一人あたり 主催者の設定による。
申込手続き方法:環境学習支援センター(TEL 077-528-3497)に連絡してください。
受付条件:
その他: |