| プログラム登録者 |
A0817.滋賀県 農政水産部 農村振興課 にぎわう農村推進室
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| プログラム名 |
356.「魚のゆりかご水田」懐かしい未来づくり講座 |
| 目的 |
琵琶湖周辺の田んぼを魚の産卵繁殖の場「魚のゆりかご水田」として再生し、人や生きものが安心して暮らせる田んぼの環境を取り戻すプロジェクトをわかりやすく解説します。 |
| プログラム概要 |
1.琵琶湖周辺の田んぼや水路の環境を学ぼう(20分)
2.「魚のゆりかご水田」てなに?(20分)
3.できることから始めよう(20分) |
| 活動状況 |
1.琵琶湖周辺の田んぼや水路の環境を学ぼう(20分)
田んぼや水路に住む生きものについて説明します。
2.「魚のゆりかご水田」てなに?(20分)
映像や模型を用いて、かつての水田環境や魚のゆりかご水田の構造をわかりやすく説明します。
3.できることから始めよう(20分)
人や生きものが安心して暮らせる田んぼの環境を取り戻すためできることは何か。どのような意識を持つ必要があるのか。話し合います。
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| 分野 |
 その他 |
| (農業) |
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| 対象 |
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(農業団体) |
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| 活動地域 |
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| 施設・会場 |
公民館・自治会館など。現地(田んぼ)可。 |
| 実施時期 |
1年中実施可 |
| 所要時間 |
1時間 |
| 参加者定員 |
20人程度(最大100人程度まで実施可能) |
| 活動の種類 |
観察、見学、製作、講義 |
| このプログラムのおすすめポイント |
「魚のゆりかご水田プロジェクト」の取り組みを通して、琵琶湖周辺の田んぼや水路に住んでいる生きもののことや、自然環境を守ることの大切さを学びます。 |
| 協力アドバイザー等 |
みずすましアドバイザー |
| 効果を高めるためのアレンジ |
田んぼや水路で生きもの観察会を実施することも可能です。 |
その他注意点
(危険度等) |
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| 使用機材、資材、準備項目 |
パソコン、プロジェクター、スクリーン |
| 必要経費(概算) |
県職員の派遣に要する経費(交通費、資料代)は県で負担しますが、みずすましアドバイザーや会場等の経費は申込者の負担となります。 |
| 必要な申請、許認可など |
滋賀県農村振興課にぎわう農村推進室へ連絡ください。TEL:077-528-3963 FAX:077-528-4888
E-mail gh01@pref.shiga.lg.jp |
| スタッフ(必要人数・準備期間) |
当日の会場準備、参加者受付は、主催者でお願いします。 |
| 過去の実績 |
平成19年(2007年)5月 |
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| この環境学習プログラムを登録者に依頼して実施する場合 |
参加費用:一人あたり なし
申込手続き方法:滋賀県農村振興課にぎわう農村推進室へ連絡ください。
TEL:077-528-3963 FAX:077-528-4888
E-mail:gh01@pref.shiga.lg.jp
日程等の調整をした上で申込書を提出してください。
受付条件:なし
その他: |