| プログラム登録者 |
A0415.滋賀県立琵琶湖博物館 交流担当
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| プログラム名 |
358.昔の暮らしを体験しよう |
| 目的 |
昔の民具の使用体験を通して、農村の昔のくらしや文化について知ることにより、自然と生活のかかわりを考えます。 |
| プログラム概要 |
3つのグループに分かれて、足踏み脱穀機、石臼で粉ひき、手押しポンプで水くみの3種類の体験をローテーションします。 |
| 活動状況 |
1.生活実験工房の説明(5分)
2.足踏み脱穀機体験(15分)
3.石臼で粉ひき(15分)
4.手押しポンプで水くみ(15分)
5.体験のまとめ(10分) |
| 分野 |
 歴史と
環境 |
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| 対象 |
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| 活動地域 |
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| 施設・会場 |
琵琶湖博物館 生活実験工房 |
| 実施時期 |
1年中実施可 |
| 所要時間 |
60分 |
| 参加者定員 |
30人程度(最大 30人程度まで実施可能) |
| 活動の種類 |
ワークショップ |
| このプログラムのおすすめポイント |
現在の生活ではなかなか目にすることの少ない民具を体験することができます。小学校3年生の授業(社会科)とつなげた活用が多いプログラムです。
石臼でひいた米粉は持ち帰っていただきます。 |
| 協力アドバイザー等 |
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| 効果を高めるためのアレンジ |
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その他注意点
(危険度等) |
足踏み脱穀機と石臼は博物館職員が指導しますが、手押しポンプは引率の方に指導していただきます(使用方法はプログラム開始時にお伝えします)。 |
| 使用機材、資材、準備項目 |
琵琶湖博物館で準備します。 |
| 必要経費(概算) |
無料 |
| 必要な申請、許認可など |
琵琶湖博物館交流担当(TEL 077-568-4811)へ申し込んでください。
実施日の1週間前までに体験学習依頼書を提出してください。 |
| スタッフ(必要人数・準備期間) |
琵琶湖博物館スタッフ2名。手押しポンプの指導は引率の方にお願いします。 |
| 過去の実績 |
毎年延べ約1000名の学校団体に対して実施しています。 |
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| この環境学習プログラムを登録者に依頼して実施する場合 |
参加費用:一人あたり 無料
申込手続き方法:琵琶湖博物館交流担当(TEL 077-568-4811)へ申し込んでください。実施日の1週間前までに体験学習依頼書を提出してください。
受付条件:学校団体または一般団体を対象に実施します。
その他: |