| プログラム登録者 |
0439. 田中 萬祐
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| プログラム名 |
360.ネイチャーゲームで自然の豊かさやおもしろさに迫ろう |
| 目的 |
ネイチャーゲームの体験により、自然の奥深さや自然のすばらしさに感動することを学びます。 |
| プログラム概要 |
1.自己紹介ゲーム
2.熱意を呼び起こすゲーム
3.感覚をとぎすますゲーム
4.自然を直接体験するゲーム
5.感動を分かち合うゲーム |
| 活動状況 |
1.自己紹介ゲーム
「はじめまして」
2.熱意を呼び起こすゲーム
「コウモリとガ」「木の葉のカルタとり」など
3.感覚をとぎすますゲーム
「カモフラージュ」「裸足で歩こう」など
4.自然を直接体験するゲーム
「木の鼓動」「目かくしトレイル」など
5.感動を分かち合うゲーム
「サイレントウォーク」「魔法の黒い鍋」など
その他、季節に応じて、どんぐりをただ拾い集めるのではなく、「ご馳走はどこだ」のゲームでリス等の動物と餌の関係がなんとなくわかるという面白さを体験する、木の実でクラフトをする、ゲームで集めた落ち葉で焼き芋をするなどの体験ができます。
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| 分野 |
 その他 |
| (森林や動物と人間) |
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| 対象 |
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| 活動地域 |
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(未記入) |
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| 施設・会場 |
学校、公民館、地域の集会所、公園、河川敷などの広場 |
| 実施時期 |
3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月 |
| 所要時間 |
2時間 |
| 参加者定員 |
20人程度(最大30人程度まで実施可能) |
| 活動の種類 |
観察、創作、ワークショップ |
| このプログラムのおすすめポイント |
学校や公園、屋外や屋内で対象者の顔ぶれなどに応じて、臨機応変にプログラムを変えて学習者の心を揺さぶる体感学習です。 |
| 協力アドバイザー等 |
鴨と蛍の里づくりグループメンバー、飯塚勝利さん |
| 効果を高めるためのアレンジ |
実施場所としては、樹木や草花が生育し、適当な日陰や隠れ場があったり、地面は落ち葉や芝生があって、裸足で歩けるような静かで安全なところが望ましいです。
県立きゃんせの森や三島池ビジターセンターは、秋には最高のフィールドとなり、最高のネイチャーゲームが楽しめます。 |
その他注意点
(危険度等) |
・事前に蜂の巣や鳥の巣がないことを確認しておき、そうした場所を避けます。また、傷害保険に加入します。
・幼児や小学生の服装は、蚊や虫にかまれないように配慮が必要です。 |
| 使用機材、資材、準備項目 |
実施するゲームの種類によって必要な準備物(ロープなど) |
| 必要経費(概算) |
応相談 |
| 必要な申請、許認可など |
関係する施設および使用場所の管理者に事前に使用許可を取っておいてください。 |
| スタッフ(必要人数・準備期間) |
参加者20人までならサポート不要。事前準備に約1時間が必要です。 |
| 過去の実績 |
平成13年(2001年)より毎年2〜3回開催、2008年は2回のネイチャーゲームを開催 |
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| この環境学習プログラムを登録者に依頼して実施する場合 |
参加費用:一人あたり200円(保険料込み)
申込手続き方法:事前に都合を確認し、文書で正式に申込んでください。
【連絡は、環境学習センターにお願いします】
受付条件:晴雨に関係なく実施できるような場所を設定してください。
その他:木の実のクラフトを行う場合は、それだけで最低1時間は必要です。また、スティックガンなどの準備が必要になりますので、屋外での実施は大変難しいことを事前に十分ご承知の上でご相談ください。材料代を含めて参加料は一人300円(保険料込み)が必要です。 |