| プログラム登録者 |
A0901.近江鉄道ゆうグループ
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| プログラム名 |
370.びわ湖南湖にくらす野鳥の観察会 |
| 目的 |
びわ湖のヨシ原に暮らしている鳥を観察し、公園の自然を守ることの大切さを学びます。 |
| プログラム概要 |
1.野鳥についての講義(30分)
2.野鳥の観察(100分)
3.ふりかえり(20分) |
| 活動状況 |
1. 野鳥についての講義(30分)
・野鳥は何を食べているのかな。実際に、びわ湖に投網を打って調べてみます。
・どんな種類の鳥がいるのかな。
2. 野鳥の観察(100分)
・双眼鏡や、望遠鏡を使って観察します。
・観察会で見つけた生き物ビンゴゲームをします。
3.ふりかえり(20分)
・野鳥を観察し、琵琶湖の自然が人間の生活にどのような関わりがあるかを考えます。
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| 分野 |
 自然
環境 |
| (昆虫・植物) |
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| 対象 |
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| 活動地域 |
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| 施設・会場 |
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| 実施時期 |
1月、2月、3月、12月 |
| 所要時間 |
2時間半 |
| 参加者定員 |
30人程度(最大30人程度まで実施可能) |
| 活動の種類 |
観察、講義 |
| このプログラムのおすすめポイント |
観察会で見つけた生き物ビンゴゲームで楽しみながら学ぶことができます。
本物の鳥の羽や、ノスリ(タカ科)、テン(イタチ科)の頭の骨を見て、鳥の特徴を知ることができます。
望遠鏡を使って鳥の観察ができます。 |
| 協力アドバイザー等 |
野鳥:(株)ラーゴ 千々岩哲さん、濱田知宏さん |
| 効果を高めるためのアレンジ |
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その他注意点
(危険度等) |
野鳥を驚かせないように、静かに観察します。
防寒対策をしてください。 |
| 使用機材、資材、準備項目 |
双眼鏡、望遠鏡 |
| 必要経費(概算) |
材料費、保険代、指導者によって講師料が必要な場合があります。 |
| 必要な申請、許認可など |
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| スタッフ(必要人数・準備期間) |
4〜5人 |
| 過去の実績 |
平成20年度(2008年度)12月20日(土)守山市 木浜地区公園
平成20年度(2008年度)2月 7日(土)東近江市 出在家地区公園
観察会報告のホームページはこちら→http://www.ohmitetudo.co.jp/kogan/info/081220/report/report.html |
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| この環境学習プログラムを登録者に依頼して実施する場合 |
参加費用:一人あたり 約200円
申込手続き方法:近江鉄道ゆうグループ(TEL 077-531-1720、FAX 077-533-0016)に申し込んでください。
受付条件:
その他: |