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プログラムNo.607p1
よし笛の演奏を通して、ヨシの役割や水環境への関わりについて学ぶとともに、自然の音について考えます。
1.よし笛の演奏(10分)
2.植物としてのヨシについて(15分)
3.ヨシ原と生きものについて(10分)
4.ヨシの活用について考える(10分)
よし笛の音色は情操的で、優しい気持ちになり、人や植物を大切にする気持ちを育みます。音楽を通して自然環境に目を向けることができます。
ヨシ原がなくなると生きものはどうなるのか、ヨシの役割を理解することができます。
仲間と育て摘んだアオバナから、願いを込めて絞り・カタチに残るモノづくりを体験することで、伝統を残す大切さと、新しい価値を…
(注)それぞれのプログラムは単独で申込が可能です。
1. 雲をつくってみよう
①実験を通して…
びわ湖石けん運動の経緯や今の現状から、合成洗剤を知ることと洗う仕組みの実験の学習を行い、そこから自分だけのオリジナル石け…