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プログラムNo.407p2
環境事故を未然に防止するためには、環境事故への感性豊かな人材を養成することが重要。
他社の事故事例や現在の課題などについて、多くの企業が参加して問題について懇談する中で、担当者の環境保全の知識や感性を高め、地域の環境保全につなげるのが狙い。
1.企業を取りまく環境保全の状況
2.滋賀県で発生した具体的な環境事故の事例の紹介
3.企業間の情報交換 失敗事例やヒヤリの紹介などを含めた懇談会のコーディネート
昆虫・生物のすむ環境を知ることによって、生物の多様性を学びます。
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