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プログラムNo.503p3
・季節に応じた、身近な自然にふれあい、めいっぱい楽しむこと
・直接体験を通して、自然を考える機会を作ること
全体の所要時間2時間30分
○森の注意説明(10分)
ハチやマムシに出会ったときに、どのように対処するのか
○クイズラリーと森の話(30分)
季節・対象に合わせたその時々の森のクイズを解いてまわる
答え合わせの際に様々な話もします
○竹の工作(1時間10分)
保全のために切った竹を使っての工作
○振り返り(10分)
今日の体験を通してどんな気持ちをもったか、みんなで共有する
これはあくまでもプログラム例です。年齢・学年・人数・来訪目的(総合学習・体験学習・理科・生活科・遠足・子供会等)、季節、来訪回数などを考慮し、利用される団体に一番ふさわしいプログラムを提供します
地震災害に対して、日常の備えといざというときの対応について自助・共助・公助の面から学ぶ。
「地球は今、温暖化病にかかっているんだよ」
「たいへんだ!みんなでグリーン購入をはじめなきゃ!」
日本の伝統的な文化としてのふろしきの存在を知るとともに、ふろしきの用途や結び方を学び、資源を無駄にしない、ごみを出さない…