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プログラムNo.415p1
生き物の不思議さを知り、琵琶湖への興味関心を高めます。
・プランクトンの話(15分)
・プランクトンネットによるプランクトン採取(琵琶湖畔)(15分)
・双眼実体顕微鏡による観察(30分)
高性能の双眼実体顕微鏡を使って、普段は見ることができない小さな生き物の不思議な世界を体験できます。またプランクトンとアオコや赤潮の関係を知る環境学習にも使えます。
※このプログラムは学校団体での実施を随時受け付けています。
近年の地球温暖化は、人間の活動に伴う二酸化炭素の大量排出によるものである、と明確になりました。このまま温暖化が続くと、自…
住民全員が生ゴミを堆肥化している状況を見学することにより、自然環境だけでなく、コミュニティ(人間)環境も同時に学習します。
五感を使って森の中をじっくり観察しながら探検する活動をとおして、自然の仕組みやおもしろさ、自然と人との関わりについて気づ…